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<   2019年 01月 ( 17 )   > この月の画像一覧

2月〜3月の展示と演奏



2/2 ドラゴン会        スワラジ工房ショウルーム アラビアウードの名手 今井ドラゴン龍一さんをお迎えしてのセッション音楽会

2/15 旅から学ぶ暮らし展   ナチュラルハーモニックプランツ   2/15〜2/24(展示期間) 2/15 2/17 2/22 2/24 (トークライブ)

3/9 スークと東地中海の音楽と踊り  フィオーレの森  スワラジのターキッシュコーヒー、チャイ販売(スーク)と夕方から演奏 

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by swaraj | 2019-01-30 09:29 | 出店の予定 | Comments(0)

パキスタンの印象

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今回パキスタンに行くというと私の周囲のほとんどの人は 危ないとか テログループの人質になるんじゃないかとか悪いイメージを持たれている方が多かった
実際に旅してみるとアラブ諸国などに比べて人々の気質はずいぶん温順しく素朴な印象があり 商業的な音楽がお店や街にほとんどなく
行く先々であたたかい歓迎を受けて心静かに過ごす事ができました
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ペシャワールなどアフガニスタン国境近くの街はこのようにAK-47で武装した軍の兵士や警官があちこちでみられ 宿泊できるホテルもこうした武装ガードマンが配置されたところ以外は宿泊できなかったのでやはり国境付近は旅なれていないと気楽にはアクセスできない感じでした

2001年の同時多発テロから2015年くらいまでパキスタンはアフガニスタンの混乱 武装勢力タリバンの影響でずいぶんと観光産業を含め多くの産業が停滞していたのですが 今ようやく混乱から立ち直りつつある印象を受けました
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興味をひいたのは日本の中古自動車がかわいいデコレーションされて現役で使われていたこと
スズキの軽トラやハイエースが乗り合いバスに🚌なっています
イスラマバード ペシャワール間もハイエースに明らかに定員超えた20人くらいギュウギュウに乗って移動しました  
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最終日は布の業者さん宅に招かれて北部フンザ地方の素朴なラバーブの演奏を聴かせてもらいました ペシャワールラバーブよりずっとシンプルでオリエンタルな雰囲気のペシャワールのとは対照的にのどかな山村を思わせる牧歌的な印象   
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焼きたてのナンとチャイに別れを惜しんで
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新しくできたばかりのイスラマバード空港より帰国の途についたのでした


by swaraj | 2019-01-25 14:46 | Comments(0)

ガンダーラ遺跡

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喧騒のペシャワールからイスラマバードに戻り郊外に広く分布する古代の仏教遺跡群とミュージアムに連れていってもらいました
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インドで教えを説いて教団を作ったブッダの死後何百年もの間 その偶像を作って礼拝することは禁じられていたのですが、ここガンダーラ地方で世界に先駆けて仏像を作り始めたと聞きます 秀麗な顔立ちや流れるような衣服のヒダがサモトラケのニケのような写実的な表現なのはこの地方に駐屯したアレクサンダー大王の遠征軍の影響ともいわれています
ここから発掘される古代のコインにはギリシャ文字がその証拠のひとつとして刻まれている
インド国境近くのラホールにはガンダーラ美術の名作断食するブッダ像があるので今度はそちらも訪れてみたいものです
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遺跡周辺はいまでの石材の生産地であり加工地驚いたことに近辺では1800年経過した現在でもノミとトンカチでスパイスを砕くお椀や墓石が続々と作られているのです
それにしても果たして法隆寺とか東大寺とかの周辺でも仏師の子孫はこうして1000年以上変わらないやり方で仕事しているのだろうか
2000年くらい同じ地域で同じような産業が継承される なんてサステイナブルなことでしょう

墓石には手彫りのレリーフ 今では仏教の影響は皆無に等しく住民はイスラーム教徒なので墓石の中は土がそのまま持ってありスイセンの花が咲きかけていました
私のよく演奏するアフガニスタン民謡マザーリへ行こうとい曲の歌詞にも春になったらスイセンの花を〜という一節があったなあ
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畑にはまだ小さい小麦 5月 6月くらいに収穫して夏は雨の季節なので牧草地になるらしいです
のどかな農村の真ん中の仏教遺跡 遠くから聞こえるのはイスラーム寺院の礼拝を呼びかけるアザーン
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ここはオレンジの名産地でもあるのでたくさん買いこんで次の遺跡に移動
ロシアのマスコット チェブラーシュカはこんな木箱にオレンジと一緒に梱包されていたのを思い出す。 もしかしたらチェブラーシュカはパキスタン生まれなのかも
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次なる遺跡は見晴らしのよい丘の上に
こちらは比較的 保存状態がよく 迫力ある門番の方がいろいろ解説してくれました
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博物館ではなく現物をあるべき場所で観るとやはり体感がまるで違う
般若心経やおなじみの経典などの多くがここからシルクロードを経て日本にもたらされたと思うと感慨深いものです
きっとラバーブのような楽器も同じようにこの道を通じて琵琶などのように伝わったのだろうなあ
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これは穀物のための石臼 古代の人たちも酵母の入らない平たいパン チャパティを食べていたに違いない チャパティもまた古代から受け継がれているパンなのだ
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かつての僧院の食堂があった場所で我々も休憩 少し肌寒いけど雨上がりで心地よい気候
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特産のブラッドオレンジでカンパーイ
パキスタンはイスラーム国なのでお酒はほぼ皆無に等しい 酒を嗜まない私にはもってこいの国だ
ホスピタリティ溢れる人々 豊富な世界遺産と悠久の歴史 標高8000m級の山々を戴き 様々な個性的な民族の混じり合うとても魅力的な国パキスタン🇵🇰
911以降隣国のアフガニスタン戦乱の影響で混迷が続いていたけど 新しい首相になりこれからが楽しみな国、困難はまだたくさんあるけど心から応援したいです📣


by swaraj | 2019-01-24 23:10 | パキスタン | Comments(0)

カフワチャエーとパシュトゥーン料理


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ペシャワールのチャイはミルクティーとこの地域で特有の緑茶🍵カフワチャエーがあります
カルダモンとレモンを少し絞ってほんのり甘い優しい味のカフワチャエーはミルクテイよりもお腹に軽いので食後によく飲まれています
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テーブル椅子ではなく地べた座して持ち手のない茶碗でカフワチャエーをすする 異国の地ながらもどこか懐かしい不思議な心地がします
この地域はパシュトゥーン人というペルシャ系の体格のいい民族のテリトリー 立派な髭に民族服の彼らは一見コワモテですが、客人をとても大切にする誇り高い民族なのです
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手前はレモングラスとカルダモン真ん中左手がカフワチャエー
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パシュトゥーンデイッシュのメインは羊肉🍖
平素私はあまり肉食しないのですがこちらの肉は放牧で牧草を食み育てているので さほど匂いもなく巨大なナンとともに美味しくいただきました スパイスも控えめで肉の鮮度で勝負しているペシャワール料理を堪能するだけの理由でイスラマバードから訪れてるパキスタン人も多いみたいです
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こちらもカライという鍋ごと皿になる料理
ルビアというアラビアでもおなじみの豆のトマト煮込
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スパイス控えめなのでうれしい
焼きたてナンとともにいただきます
柑橘をはじめとしたフルーツも安価ですばらしく美味しいので帰国後に体重計に乗るのがおそろしいなあ


by swaraj | 2019-01-23 22:36 | パキスタン | Comments(0)

ペシャワールのラバーブ工房

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ペシャワール 花の都という意味らしいがお世辞にも決してきれいとはいえない喧騒に満ちた街
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女性は頭からすっぽり布をかぶったブルカ姿もも多くみられる 埃っぽい気候なのでこの服装は乾燥地帯の密集度の高い街には案外適しているのかもしれない 時折このような女性がいきなり物乞だったりするとやや面くらうが中にはアフガニスタンからの難民も多いのだろう
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こちらの御仁は今回一緒に行動しているカリムさんの従兄弟に当たる方の部下にあたり今回ペシャワール旧市街に同行してくれました パキスタン軍の特殊部隊で勤務されてタリバンとの実戦経験も豊富で屈強な戦士そしてものすごーく優しい
軍人とはいえ上司のお願いで従兄弟の友人までお世話するなんて考えられないですがここでは人脈が全てといっていいほど大切な社会なのでしょう

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そして迷路のような路地裏を散策していると

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ラバーブ工房に行き着きましたおじいさんの代からの続くラバーブ工房みたいです
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ペシャワールに伝わる曲を披露していただく
6/8拍子がいかにもこの街の喧騒にぴったり
私も弾かせていただいたのですが 運指が滑るように弾きやすく心の深いところに響くような音色でした


by swaraj | 2019-01-23 01:50 | パキスタン | Comments(0)

ペシャワール大学を訪問

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焼きたてナンにミルクテイがペシャワールの朝食 ナンはインド料理として日本で普及してますがインドでは主にチャパティが主流 実はパキスタンやイランでナンは多く食べられています
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街のあちこちにナンお店 ツボはたいてい床下にあります 次々と焼けるのを見ていると焼きたてを食べさせてもらいお茶もご馳走になりました
見た目はいかついパシュトゥーン人みなさんとても優しい
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日本のご縁でペシャワール大学の教授にご挨拶に向かいました みなさん日本の大学に留学経験がおありの方が多く懐かしがっておられました とってもスパイシーなお茶請けで歓談 刺激に弱い私はほとんど食べられなかった
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美しい大学キャンパス ペシャワールは花の都という意味があるみたいです 旧市街のものすごい喧騒からは想像できなかったのですが ここに来ればその名にふさわしいところだと実感します

教授の招きで突如学生の講義に乱入することになり講堂で学生たちの前で少しお話しさせていただきました、厳しい戒律の地域ですが女子学生も2割ほどいた気がします
パキスタンは発展の途上にある国なので先進国の日本がアメリカとの戦い後いかにして発展を遂げたのかとても興味を持って質問されました
このような質問に自分なりの意見を常に持ち応えられるようにしておかないとなあと反省

未だ治安が不安定なアフガニスタンがすぐ隣のここペシャワールで育ったまっすぐ輝く瞳の学生たちと交流できて貴重な体験でした。




by swaraj | 2019-01-21 23:37 | パキスタン | Comments(0)

ペシャワールより

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イスラマバードではお家にお招きいただいたり 食事をご馳走になったりとあたたかいもてなしを受けました
一夜明けてアフガニスタン国境近くのペシャワールへ向かいます
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小さいワゴンで2時間ほどでペシャワール到着 バス停で
警察の方に呼び止められて 何かと思えば いきなりお茶を飲んでいけとのこと
すぐ隣は未だ混迷のアフガニスタンですがペシャワールの治安は落ち着いている様子 ツーリストの姿はほぼ皆無に近いのですが もてなし上手な方々なのでこれから観光業が盛り返すことを祈ります
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こちら外務省のマップ ペシャワール周辺はまだ退避勧告に該当するみたいです
パキスタン アフガニスタン以外の外国人が宿泊できるホテルがとても少なくて宿探しに苦労しました
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ホテル探しに苦労したのでお昼ご飯が遅くなりようやく食事 羊肉のケバブ屋さんが多いので比較的優しい味のアフガニプラオでランチ 甘いレーズンと人参の炊き込みご飯の中には巨大なビーフの塊が隠されています
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旧市街の様子 迷路のように入り組んだ街並みに人とお店がひしめき合う
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かわいいロバくん ここでは主に建設資材などの運搬しごとに従事 うつむいた瞳がなんともせつない
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混沌とした旧市街で私のよく演奏している弦楽器ラバーブを発見アフガニスタンにほど近いこの街では昔からラバーブが作られてきたみたいです

by swaraj | 2019-01-20 22:46 | パキスタン | Comments(0)

パキスタン旅のはじまり

昨夜遅くイスラマバード到着 まずは温かいスパイスチャイでほっこり タイの旅とは変わり 肌寒い気候 温かいチャイありがたい
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チャイとともにパイ生地のチャパティが朝食の定番 でっかいフライパンでドンドン焼いてます
今日は知人のツテでこれから挨拶まわり行ってきます はじめてのパキスタン旅のはじまり🇵🇰

by swaraj | 2019-01-19 15:13 | パキスタン | Comments(0)

リュウキュウ藍染と黒檀染めの村へ

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昨日はスワラジ衣服のリュウキュウ藍染 黒檀染をお願いしている山岳民族の村へいきました
リュウキュウ藍の苗は亜熱帯の高原気候ですくすく育っています
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村での食事はもち米はかわいい竹カゴに入ったもち米 パンのように小さくちぎっておかずといただきます  街の食事と異なりほとんど村の食材なので滋味が豊か
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お父さんは竹の縁台制作 スワラジのショウルームの長いベンチとほとんど同じ手法ですが こちらは天板も全て竹でつくります 
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村の古老が現れ 山岳民族の占星術が始まる
地元女性も占ってもらっているので 平素こうした風習に興味のないのですが私も試しに占ってもらいました
こちらの占いまずは生まれた曜日が重要みたい
生い立ちなどを古老は次々と指摘 それから金運
配偶者との相性 カラス(金運などを吸い取る存在)がついているかなどなど
結果はまずまず上々 この数年の厄がそろそろ落ちる時期なのかも
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縁台もほぼ完成 持ち込んだスワラジ工房の衣服の染色の仕事もお願いしてこの日の仕事は終わりました

by swaraj | 2019-01-17 10:10 | タイ | Comments(0)

チェンマイの朝

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チェンマイの朝 涼しくて過ごしやすい いつもの年はもう少し肌寒いのにどうしたことだろう
宿泊している安宿は旧市街でも離れたところにあるのでレンタサイクルが便利 バイクはこわいので乗りません
ここタイ北部は亜熱帯の高原になるので知られざる美味しいコーヒー名産地☕️  素焼きの圧力ツボがぐるぐる回り毎朝ローストしてます
以前にも書きましたが 名産地の気候でいただくコーヒー やはり格別な気がします 日中はギラつく太陽 朝は霧に包まれるそんな気候がよい生育条件なのだと思います
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安宿の屋根の上に猫が寝ていた なんとものどかな風景
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本日は郊外の縫製工場へ向かう 先日お願いした衣服の確認や次のデザインのことなどの仕事を進めました あたりまえですがここでもみなさん朝8時ー夕方5時まで働きさっさと家に帰ります
世界でも残業とかしない国が大多数な気がします  南国なので明るいうちに仕事終えて帰れるのはいいなあ



by swaraj | 2019-01-15 23:28 | Comments(0)