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ラバーブとケメンチェ

ラバーブは皮はり共鳴弦だからか湿度や温度など空間的要因に響きが大きく影響を受ける不思議で繊細な楽器、
野外演奏などはやはり向いてないので響きそうな雰囲気の合うところにしか持って行きたくない気もします  
小さい弓の楽器はイスタンブルのケメンチェ  持ち運びも楽で爪で音程をコントロールが難しいのですが心地よいのでとても気に入っています。 
この曲は中央アジアの乾燥地帯を夢みてつくってみました

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by swaraj | 2018-10-12 22:38 | Comments(0)
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